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2026.06.19

荒牧慶彦、和田雅成、高垣彩陽/早見沙織出演!READING HIGH noir 『HYPNAGOGIA~ヒプナゴギア~』9月に天王洲 銀河劇場にて上演決定!

READING HIGH noir第4回公演『HYPNAGOGIA~ヒプナゴギア~』上演!
高垣彩陽/早見沙織のWキャストでの出演に加え、荒牧慶彦・和田雅成のシリーズ初出演が決定しました!

ピアニスト役に、2.5次元作品をはじめ人気作に数多く出演し、自身で舞台作品のプロデュースも行う荒牧慶彦。
医者役に、舞台だけでなく映像作品やラジオのレギュラー、バラエティ番組など多方面で活躍する和田雅成。
お二人はシリーズ初出演となります。

そして、夢の中の女役は、高垣彩陽・早見沙織のWキャスト。
高垣は、2020年の『El Galleon~エルガレオン~』ぶり、READING HIGHシリーズ2度目の出演。
早見は、昨年の『HYPNAGOGIA~ヒプナゴギア~』に続いての出演となります。


「アスクレピオスの夢」シリーズ三部作が2027年に完結!
『HYPNAGOGIA~ヒプナゴギア~』に続き、姉妹作『THANATOS~タナトス~』、そして待望の最終章・新作『NYX~ニュクス~』を上演予定です!

2026年9月に上演される『HYPNAGOGIA~ヒプナゴギア~』に加え、姉妹作である『THANATOS~タナトス~』、さらに、その続編であり最終章となる、ファン待望の新作『NYX~ニュクス~』の上演も予定しています。

眠りの神の名前を冠した「HYPNAGOGIA(ヒプナゴギア)」、その双子の兄弟で死の神「THANATOS(タナトス)」、その二人を産み落とした夜の女神「NYX(ニュクス)」。
これら三部作すべてが「眠り」と「死」にあらがう「医師」の物語であることから、これらを「アスクレピオスの夢」シリーズとして新たに命名し、ロゴも刷新されました。

各作品は独立した物語のため、単作でも楽しめる一方、共通の世界観を有していることから、『NYX~ニュクス~』は待望の完結編となっています。この三部作は2027年にかけて上演予定です。『THANATOS~タナトス~』と『NYX~ニュクス~』の日程やキャスト、詳細は後日発表します。

【HYPNAGOGIA】(ヒプナゴギア)は、”入眠時幻覚”を意味する言葉。
現実と夢の境界が曖昧になり、記憶、幻影が交錯する世界で語られる、切ないピアニストの物語。
是非劇場でご堪能ください。
※本公演は、劇中の歌唱は有りません。予め、ご了承下さい。


公演の詳細はこちら

https://noir.readinghigh.com/hypnagogia2026

オフィシャル最速先行(抽選)の受付は、6/19(金)18:00~6/28(日)23:59まで。

https://w.pia.jp/t/rhnh